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三菱自動車、2012年3月期は減収増益
三菱自動車が26日発表した2012年3月期通期連結決算は、減収増益となった。売上高が前期比1・2%減の1兆8072億円、営業利益は同58・1%増の636億円、最終利益が同53・2%増の239億円。 世界販売台数は前期比1%増の100万1千台と増えた ...(MSN産経ニュース)
EVに最適? 東芝の2次電池「SCiB」
三菱自動車の電気自動車(EV)「i-MiEV」やホンダの電動2輪車「EV-neo」などへの採用事例が増え、俄然注目を高めるのが東芝の2次電池「SCiB」だ。 「寿命の長さ」「優れた急速充電対応能力」「低温への強さ」などの美点を備える「SCiB」であるが、自動車やバイクに使用 ...(Car Watch)
ミニキャブトラックにも電気自動車MiEVが登場します!
三菱自動車の電気自動車MiEV公式Facebookアカウントが『2012年度中の軽トラックEVの投入を計画している』ことを明らかにしました。 すでにバンボディのミニキャブMiEVは発売されていますが、そのトラック版ということになります。公開されている画像ではドアパネル ...(マイナビニュース)
三菱自動車、世界戦略車を14年から中国で生産
【北京=遠藤淳】三菱自動車は23日、2014年に中国で世界戦略車「ミラージュ」の生産を始める方針を明らかにした。年10万台生産する。生産するのは、合弁相手の再編にともない近く設立する「広汽三菱汽車」となる見通し。ミラージュは4月にタイで本格量産を始めた。(日本経済新聞)
三菱自動車、昨年度の営業益と最終益を上方修正 円高一服効果で
三菱自動車は20日、平成24年3月期の連結業績見通しを上方修正した。営業利益を従来予想の500億円から637億円に、200億円としていた最終利益は239億円へと上積みした。 これにより、営業利益は前々期比で58・2%増、最終利益は53・0%増と、 ...(SankeiBiz)
【株式市場】ユーロ安の懸念続き輸出株や証券株が安いなか材料株を物色
東証1部の売買代金1位は前引けに続きトヨタ自動車 <7203> で、大引けは2.1%安。2位の三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306> も1.4%安。半面、決算堅調でフィリピンの鉄道事業に期待の出た日本信号 <6741> は活況高。東証1部の値上がり銘柄数は325銘柄(約19%) ...(サーチナニュース)
三菱自動車、タイに生産拠点 日本に逆輸入
三菱自動車は、タイの工場で生産し、日本を含む世界各国に輸出する小型車「ミラージュ」の生産ラインを公開しました。 三菱自動車は、ミラージュで東南アジア諸国などの新興国市場に対しては低価格をアピールし、日本など成熟した市場では、低燃費で環境に優しい車を ...(テレビ朝日)
東証1部市場の売買代金は2営業日連続で1兆円を上回る
一方で、1位のトヨタ自動車 <7203> 、2位の三菱UFJFG <8306> 、3位のキヤノン <7751> 、4位の日立製作所 <6501> 、5位のコマツ <6301> 、6位のホンダ <7267> 、7位のグリー <3632> 、9位のファーストリテイリング <9983> 、10位のファナック <6954> 、11位の三井 ...(サーチナニュース)
三菱自動車益子社長、土日操業「従業員の評判が悪く、弊害が多すぎる」
三菱自動車の益子修社長は26日、2012年3月期決算会見の席上、昨年夏に実施した土・日曜日の操業について、今年はやらないという考えを示した。 「非常に効率が悪いし、従業員を含めて評判がよくなかった。というのも、月火水で仕事をしろといわれても、銀行、官公庁、取引 ...(レスポンス)
三菱自、今夏発売予定の最高級セダンの車名を「ディグニティ」に決定
三菱自動車工業は、日産自動車より「シーマ」をOEM供給受けすることで合意しているが、同車をベースとした最高級セダンの車名を「ディグニティ」に決定し、同じくOEM供給受けする「フーガ」をベースとした高級セダン「プラウディア」とともに、今夏より全国の系列販売会社 ...(財経新聞)
三菱自動車、「フーガ」OEMモデルの車名「プラウディア」に
三菱自動車工業は26日、日産自動車からOEM供給される高級セダンの名称を「プラウディア」とすることを発表した。今夏に発売される。 日産からOEM供給されるのは「フーガ」。仕様は明らかになっていない。 なお日産からは「シーマ」のOEM供給を受け、最高級セダンとして ...(Car Watch)
三菱自動車、総生産台数が9か月ぶりのプラス…3月実績
三菱自動車が25日発表した2012年3月の生産・国内販売・輸出実績によると、総生産台数は前年同月比13.5%増の12万0599台と、9か月ぶりのプラスに転じた。 国内生産も同16.7%増の5万7712台と、9か月ぶりのプラスとなった。 海外生産は同10.7%増の6万2887台で、2か月連続の ...(レスポンス)
【株式市場】ユーロ安の懸念拭えず朝高の大手銀行株なども次第に軟化
ギリシャの再選挙などを受けてユーロに対する警戒感が拭えず、電気・精密、機械、自動車などから軟調。東証1部の売買代金1位はトヨタ自動車 <7203> の2.2%安。2位の三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306> は、昨日の決算発表を好感して朝方は高かったものの、前 ...(サーチナニュース)
「EVを新エネルギーソリューションに」…三菱グループの思惑
愛知県岡崎市にある三菱自動車技術センターで4月に竣工した新エネルギーソリューションの実証試験設備『M-tech Labo(エムテックラボ)』。 設備そのものは、一般家屋の設備4軒分ほどに相当する出力20kWのソーラーパネルと出力3kWの小型風力発電機、EV5台が駐車できる充 ...(レスポンス)
知名度で宣伝費削減 新車名に往年名車
自動車業界で往年の名車の名前を復活させる動きが止まらない。三菱自動車は「ミラージュ」の復活を決めたのに続き、夏には高級車の「プラウディア」を再び使うことを決定。輸入車でもイタリアのアルファロメオが二月に伝説の名車「ジュリエッタ」を復活させた。(東京新聞)
三菱自動車、「フーガ」OEMモデルの車名「プラウディア」に
三菱自動車工業は26日、日産自動車からOEM供給される高級セダンの名称を「プラウディア」とすることを発表した。今夏に発売される。 日産からOEM供給されるのは「フーガ」。仕様は明らかになっていない。 なお日産からは「シーマ」のOEM供給を受け、最高級セダンとして ...(Car Watch)
【動画ニュース】災害時停電でも1週間電気が使えます、三菱電機
三菱電機は15日、太陽光発電(PV)と電気自動車(EV)の連携制御により、災害時の停電でも1週間以上のエネルギー自立が可能になるシステムの実証実験を開始した。 同社情報技術総合研究所(鎌倉市大船)の「大船スマートハウス」に、PV・EV連携パワコンを新た ...(47NEWS)
【銘柄フラッシュ】TPRや日本信号が急伸しヤクルト本社も高い
16日前場は、ユーロに対する警戒感がいぜん拭えず、東証1部の売買代金1位となったトヨタ自動車 <7203> は2.2%安。売買代金2位の三菱UFJフィナンシャル・グループ <8306> は、昨日の決算発表を好感して朝方は高かったものの前引けは0.6%安。(サーチナニュース)
4月の自動車販売、前年比43%増の8.7万台[車両]
首位のトヨタ自動車(レクサス除く)は前年同月比62.2%増の3万4264台。単月の過去最高を更新した。シェアは39.4%となり、前月の38.0%から拡大した。 2位のダイハツ工業は前年同月比67.5%増の1万3664台。シェアは15.0%で前月と変わらなかった。3位の三菱 ...(NNA.ASIA)
エコカー減税が占う、電気自動車普及の行方
電気自動車が依然普及が進まない理由としてインフラの未整備が挙げられるが、充電設備に関しては各社着々と製品化を進め、普及拡大を狙っているようである。不在時でも荷物が受けとれるマンション等の宅配ボックスを手掛ける日本宅配システムは、三菱自動車との共同開発 ...(IBTimes)