関連記事 (powered by google news)
パナソニックは安値更新、叩きやすい銘柄との見方で「指標性」
パナソニック(6752)は後場も軟調で、540円(20円安)をつけたあとも542円前後で弱もみあい。2日ぶりの安値更新となった。朝方は1円高まで上げ、ソニー(6758)との有機ELテレビ事業に関する協業が期待されたものの、先の決算発表が好材料にならず、 ...(東洋経済オンライン)
パナソニック、冷蔵庫のドアポケットに収まるポット型浄水器
パナソニックは、冷蔵庫のドアポケットに収まる「ポット型浄水器 TK-CP12」を6月1日より発売する。価格はオープンプライス、市場想定価格は3000円前後。 容量1Lのポット型浄水器。コンパクトな本体サイズが特徴で、冷蔵庫のドアポケットにもスッキリ収まるという。(家電 Watch)
ドコモ、DIGAから“おくだけ”番組転送の「ELUGA」
NTTドコモは、パナソニックモバイルコミュニケーションズの新ブランド「ELUGA(エルーガ)」のスマートフォン2モデルを6月より順次発売する。 DIGA連携機能を搭載した「ELUGA V P-06D」を6~7月に、5型ディスプレイを搭載した「ELUGA power P-07D」を8月より発売する。(AV Watch)
【新聞ウォッチ】対岸の火事ではないソニー・パナソニック提携交渉
電動一輪車、ホンダ、体傾けるだけ前進や旋回(読売・10面) ソニーとパナソニックが、次世代の大型有機ELテレビ事業で提携交渉を始めたニュースを15日の日経朝刊か報じたのを受けて、各紙が同日の夕刊に続いて、きょうの朝刊でも提携の行方を占う検証記事などを取り上げ ...(レスポンス)
ソニーとパナソニック、有機ELテレビ事業で提携視野に交渉開始=関係者
ソニーとパナソニックは、次世代テレビ、有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビの共同開発および生産を目指し交渉を始めていることが明らかになった。状況に詳しい複数の関係者が15日明らかにした。 同関係者らによると、交渉の中心は有機ELテレビ事業の生産や製造 ...(ウォール・ストリート・ジャーナル日本版)
パナソニック株が連日の安値更新、最終黒字予想も先行き懸念消えず
[東京 14日 ロイター] 午前の東京株式市場で、パナソニック(6752.T: 株価, ニュース, レポート)が連日の年初来安値更新。同社は11日、2013年3月期の連結当期純損益(米国会計基準)が500億円の黒字になると発表したが先行きへの懸念が消えず、売りが優勢と ...(ロイター)
対サムスン、電機再編ドミノ ソニー・パナソニック提携交渉
ソニーとパナソニックが有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビ事業で提携交渉入りした。シャープは3月に台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業グループとの資本業務提携を発表した。再編ドミノの背景にあるのは、液晶テレビや携帯電話、半導体などで次々と日本のシェア ...(日本経済新聞)
パナソニック、500億円の黒字に転換-構造改革で全項目増益
パナソニックの2013年3月期の連結当期純損益は500億円(前期は7721億円の赤字)の黒字に転換する見通しだ。テレビ向けパネル事業などの構造改革によるV字回復を見込む。売上高8兆1000億円(前期比3・2%増)、営業利益を前期比5・9倍の2600億円 ...(朝日新聞)
パナソニック、新社長就任まで評価定まらぬ「V字回復」
パナソニックが11日に発表した2013年3月期の業績見通し(米国会計基準)への評価が定まらない。営業利益は前期比5.9倍の2600億円を見込むが、14日の東京株式市場で同社株は一時、前週末比4.7%… この記事は会員限定です。電子版に登録すると続きをお読みいただけます。(日本経済新聞)
ソニーとパナソニック「有機ELテレビ」で異例の提携交渉
ソニーとパナソニックが、高精細な画面と低消費電力を特色とする次世代テレビ「有機ELテレビ」の技術を開発するため、提携交渉に入ったことが15日、分かった。長年にわたって競争関係にあるソニーとパナソニックが主力事業で提携するのは、極めて異例。(スポーツ報知)
パナソニック、海外白物や構造改革効果で500億円の最終黒字へ
[東京/大阪 11日 ロイター] パナソニック(6752.T: 株価, ニュース, レポート)は11日、2013年3月期の連結当期純損益(米国会計基準)が500億円の黒字になると発表した。テレビ工場の減損処理や人員削減など前期までに実施した構造改革の効果が営業利益を ...(ロイター)
パナソニックの前期最終赤字は7721億円 今期は500億円の黒字目標
パナソニックが11日発表した2012年3月期の連結決算は、7721億円の最終赤字となり、直近の予想とほぼ同じ赤字額だった。国内製造業の赤字としては過去最大。今期は回復に努め、500億円の最終黒字確保を目標とする。 前期の売上高は前期比9.7%減の7 ...(MSN産経ニュース)
【話題】パナソニックは松下時代の34年ぶり安値、「脱販売」を出せるか
パナソニック <6752> は、14日(月)前場で27円安の543円まで下げ500円に近づく動きとなっている。この株価水準は、旧社名の松下電器産業時代の1978年(昭和53年)の541円以来、実に34年ぶり。さらに、仮に、500円ということになれば1971年(昭和45年)以来、41年ぶりと ...(サーチナニュース)
「ソニー・パナ連合」は韓国勢に勝てるのか? ライバル手を組み、巻き返し狙う
ソニーとパナソニックは、有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビ事業で提携交渉に入った。実現すれば、世界を舞台に激しく競ってきた両社が主力事業で手を組む初めてのケースとなる。 有機ELテレビは、2012年内に韓国のサムスン電子やLG電子が55型の大型テレビを ...(J-CASTニュース)
パナソニックとソニーは提携に期待あるがNY株4カ月ぶり安値で軟調
パナソニック <6752> は16日、軟調な始まりとなり、556円(4円安)で寄ったあとは552円(8円安)前後で推移。ソニー <6758> と有機EL(エレクトロ・ルミネッセンス)テレビ事業で提携交渉に入ったとの観測には引き続き期待があるものの、NY株式が反落63 ...(財経新聞)
【東京市場の注目銘柄】(14日)パナソニック1.4%高
■パナソニック(6752) 前週末比1.4%高の578円。朝方に4.7%安の543円まで売られ、ブルームバーグ・データによれば1978年1月4日以来の安値を記録したが、その後持ち直した。2013年3月期の連結最終利益は500億円の黒字(前期は7722億 ...(SankeiBiz)